IBOC 判断力検定試験|1級合格者インタビュー

インバスケットを続けてよかった

35~39歳 会社員

澤野 秀さわの しゅうさま

一言コメント

久々のインバスケットでしたので、合格したのすら驚きで、さらに史上初とは…。
インバスケットを続けてよかったと一番実感しております。

澤野秀さま

合格者インタビュー

判断力検定試験1級を合格せれてどんなお気持ちですか?
うれしいです。試験を通じて日々の業務に活かされいると自信が持てました。
そもそも判断力検定試験に挑戦したきっかけは何でしたか?
  1. 会社の昇級試験の一部にインバスケットが取り入れられているため
  2. 仕事する上で多くの案件があり優先順位・重要度・緊急度の整理がつかなくなり、スキルアップを図るため
受検前には、どんな準備をされましたか?
鳥原先生の本を熟読し、あらたな問題集を解くのではなく、過去実施した問題集を見返して案件処理の進め方を確認しました。
今後、この資格をどのように生かしていこうと思われますか?
仕事のみならず、生活全般でも活かして、より生産性や効率性など成果のでる行動をしていきたいと考えております。
これから判断力検定試験を受ける方へ、アドバイスをお願いします。
澤野秀さま
判断力検定は仕事のみならず生活していく上で全て役に立ちます。また判断の精度が高まり自信を持てるようになったり、視野が広がり、周りへの(から)サポートを得られるようになります。ぜひ挑戦してスキルアップしていきましょう。
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